○幼少期から数多くの神秘体験と遭遇。そのためもあり、青年期になるにつれ内気となり、童話作家や小説家を夢みて心理学を専攻する。
○卒論は「孤立児についての考察」そのためもあってか、小学校教師時代は孤立児、学習不振児、不登校、時には学級崩壊状態のクラスを校長に依頼されて立て直すなど、各種の問題行動に情熱を傾ける。
○そのかたわら、国語指導にも力を入れ、校内に関わらず、県内の国語基礎学力向上に力を注ぐ。
○夫の起業にともない退職する。退職後、交通事故、義兄のガン、母のガン、離婚と災難に遭遇。人生に運命や宿命のあることを身をもって感じざるを得ない境遇におかれる。
○わからないことは追及するのが本質。家系図を調べていくうちにカルマを知る。カルマには個人、家系、民族とあることがわかる。真の子孫繁栄とは何かを考え、宿命に立ち向かうようになる。
○離婚後セラピストになり、研鑽を積み、多くのクライアントの心の支えになってきた。やがて覚醒し、ヒーラーとなる。自由に多次元にアクセスし、一風変わったチャネラーとなり、西洋、東洋のマスターの導きを受けている。
○心身が浄化されれば、葛藤はなく常に平安であることに気付き、瞑想を学び宇宙意識、神意識となる。その後マスターの導きにより【調和瞑想】の伝達及び幸せ法則を伝えるためにスクール開講する。また、敷衍のための活動拠点として特定非営利活動法人Rainbow Earth Family の立ち上げる。
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★座右の銘★
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「聞く」はただ耳に届くの意味ですが 「聴く」は聴こうと耳をそばだて注意して聴くことです。 そして真から聴こうとするとき、人は「耳」でなく「心」で「全身」で聴いていくようになります。 すると、「表層」の部分からではなく【この話し手が本当は何を聴いてもらいたいのか!わかってもらいたのか!】 【自ずと感じる・解る・気づく・悟る】ようになる。 さらにこの段階から聴くレベルはあがり、【心に囚われることなく無心になって「気」をもって「聴く」こと】ができるようになる。 【気なる者は、虚にして物をもつ者なり】 虚とは「無」・・・欲をもってすれば何事も遠ざかり、「虚心坦懐」であれば、それ、すなわち「物・・・豊かなるものとなる」
<資格>
ヒーラー 日本統合医療学会所属・心身医学療法士(メデイカルセラピスト 心理療法士(サイコセラピスト) ABHヒプノセラピスト クライアント中心療法 認知行動療法 過去生回帰 教育カウンセラー 宗教心理カウンセラー 小学校教師 古神道 TM・ヨガ瞑想 池坊の教師免許 剣道(2段)
<簡単な経歴>
★教師時代
精神科研修 教育相談員 県基礎学力調査委員 県教科書選定委員 県国語科指導員(明治図書、その他にて国語指導実践集多数出版)など
★会社経営時代 東洋医学・マクロビオティック・波動療法・経営学など研修
★心理療法室開設(1996) 「インナークエスト」代表 不登校・多動児・自閉症児などに取り組むとともに小学校などで指導や講演 「トラウマ」「うつ」「パニック」「不安神経症」「過食拒食症」などに取り組む。 心理療法をすることによって「魂」「転生」と向き合わざるを得なくなる。過去生回帰や催眠やヒーリング・その他のセミナーに通う間に潜在能力が目覚め、現在はヒーラーを主に多種多様
<趣味>
ガーデニング ドライブ 陶器やベネチアンガラスなど収集
生け花(池坊師範) 琴(山田流)





