インナークエスト様 原稿.pdf
「ただ、ある」ためには自分がリラックスして、気持ちよく安心していられるとき、「ただ、ある」ことができます。
『国際グラフ』表紙.pdf
あけましておめでとうございます。
年末年始の間もたくさんのメールありがとうございました。個人個人にお返事させていただきました。
機会がありましたらご紹介させていただきます。
本日2008.1.11日
国際グラフに掲載させていただきました私の記事の紹介が今年度の事始めとさせていただきます。
上記をクリックするとみられます。病院さんや銀行さんの待合室でよく見かける雑誌です。
私は、数の流れをみて事を起こすことが多いものですから・・・この記事のお誘いを受けた理由も
2008.1.1。1月号発売に惹かれまして・・・
大宇宙は数でみるとことのほか面白くおもわれます。小宇宙である人間の体内も然り!
数のもつ宇宙的理(ことわり)に惹かれます。
今年は数秘で 1 干支でも始まりの鼠年 易学では「形」つくりとか?
1の数について考えたいな・・・とも思っていました。
1という数は「ただ、ある」ということの現れの意味と言われます。
「ただ、ある」とき、あなたとあなた以外のもののあいだに分離はありません。
「ただ、ある」ためには自分がリラックスして、気持ちよく安心していられるとき、「ただ、ある」ことができます。
ヒーリングや瞑想のおりにこの感覚は訪れやすいようです。
あなたとあなた・・・あなたと私・・・という分離ではなく「ただ、ある」状態です。
この意識は、「われも神」の意識です。心の奥深くに降りると何とも言えない至福の場があります。
あなたでもなく私でもなく「ただ、ある」場が・・・
○○という宗教形態は実は差ほど重要ではなく・・・どこの入り口から入ってココの場に到達するか・・・
だと思っています。この場は「叡智」の場でもあります。
この意識を知ったとき、きっと人は「差別」をすることがなくなることでしょう。
この意識を感じたとき貴方も私も1つ・・・ホ・オポノポノの癒しの話もここでつながってきます。
こんなことを考えて「1」から掲載記事の紹介となりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。 Dr.光





