女性お二人と男性お一人のメールのご紹介です。
◎ お久しぶりです、S子(旧姓 M)です。
昨年最後にそちらに行ったのが、猛暑の名残でまだまだ暑かった時期だったでしょうか!?もうすっかり年もかわって寒い中にも春の気配が少しずつ感じられる季節になってしまいました。
昨年最後にそちらに行ったのが、猛暑の名残でまだまだ暑かった時期だったでしょうか!?もうすっかり年もかわって寒い中にも春の気配が少しずつ感じられる季節になってしまいました。
子供が産まれて男の子か女の子かわかったら報告すると約束していたのにすっかり遅くなってしまって済みせん(>_<) 10月2日に女の子を出産しました!
検査すればわかることなのですが、男女どちらが生まれてくるのかそれも楽しみの1つでしたので、夫と話し合って検査を受けませんでした。9ヶ月目に入ったあたりになると皆で多分男の子と言ってました。→でも、先生はやっぱり女の子っぽいわと話をされていたのが当たっていました。ビックリです!
検査すればわかることなのですが、男女どちらが生まれてくるのかそれも楽しみの1つでしたので、夫と話し合って検査を受けませんでした。9ヶ月目に入ったあたりになると皆で多分男の子と言ってました。→でも、先生はやっぱり女の子っぽいわと話をされていたのが当たっていました。ビックリです!
そして、HPもリニューアルオープンされていたのでこちらにメールで報告してみました!ブログも拝見させてもらってます(^_^)
結局、逆子は治らず37週目で帝王切開での出産になりましたが(産後わかったのですが、へその緒が短かったのと、軽い双角子宮でややハート型をしていてお腹の中で回転できなかったそうです)私の方は術後問題もなく、娘・風花と名付けました!順調に成長し、最近首もすわったので天気の良い日は抱っこ紐で近所を散歩したりしています。
まだ慣れない育児に悪戦苦闘していますが、暖かくなったら親子三人で公園などのんびり散歩するのと、少しずつ成長していく風花の様子を見るのを楽しみに日々過ごしています。
親としてはまだまだだなぁ...と感じることもあり、また先生にお世話になる事もあるかと思いますが、その時はよろしくお願いします。
文章を書くのは苦手なので読みづらかったかもしれませんが... 読んでくださってありがとうございました。それでは。
結局、逆子は治らず37週目で帝王切開での出産になりましたが(産後わかったのですが、へその緒が短かったのと、軽い双角子宮でややハート型をしていてお腹の中で回転できなかったそうです)私の方は術後問題もなく、娘・風花と名付けました!順調に成長し、最近首もすわったので天気の良い日は抱っこ紐で近所を散歩したりしています。
まだ慣れない育児に悪戦苦闘していますが、暖かくなったら親子三人で公園などのんびり散歩するのと、少しずつ成長していく風花の様子を見るのを楽しみに日々過ごしています。
親としてはまだまだだなぁ...と感じることもあり、また先生にお世話になる事もあるかと思いますが、その時はよろしくお願いします。
文章を書くのは苦手なので読みづらかったかもしれませんが... 読んでくださってありがとうございました。それでは。
☆実は3月にこうした嬉しいお知らせをいただいていました。お会いしたのはうつぽい症状がきっかけでしたね。そのことに端を発して、いろいろ相談にのっているうちに、良い方と巡り会いましたね。妊娠中もいろいろ心配がおありでしたが、見事それを乗り切って母になりましたね。
母になったからといって気負う必要はなく、赤ちゃんの心を感じ、赤ちゃんの要求を感じ、愛と育みをもってのぞめば「大丈夫」
そんな歓びも感じられるメールです。お写真も添付されていました。母の歓びと愛の感じられる写真に私の心も和みました。
「おめでとうございます」 また、メールくださいね。
◎ 追記4/15 「おめでとうございます」
このブログから「おめでとうございます」を述べさせて戴く方がもう一人・・・この方もSさんです。
ポストから、嬉しいお手紙発見!
妊娠前期にかなりいろいろ心配なさっていたので、どうしているかな・・・と心に止めていました。確か産み月は去年の10月頃。旦那様ともお会いさせていただいているし、いつもやさしく見守ってくださる方だから・・・そう思ってはいましたが・・・
無事「男子」を出産でき、母としての歓びをかみしめてらっしゃることでしょう。お子様の元気なご様子と3人のお写真に安心いたしました。ブログを読んでくださっておられると聞いて嬉しいです。info@i-quest からも近況報告をお送りください。楽しみにしております。
生まれてくる命にはその子そのものに「生きる力」があります。そこには、送り出し見守ってくださる先祖様方もいらっしゃいます。誰も1人ではありません。肉眼では見えないけれど、皆が見守ってくださっておられます。きっと、そうしたことも感じられたのではないでしょうか?
実は、このお二方より10ヶ月くらい早かったでしょうか?女の子(これもあたりました!)を出産なさって元気でおられるというお電話をいただいております。今は言葉も少しは言えるようになり、歩くことも始めておられるのではないでしょうか?
元気になられるとお会いすることもなくなります。元気になられることはとても嬉しいのですが・・・どなたに対しても「今頃どうしているかな?」とふと思い出します。そんなおり、こうしたメッセージをいただくととても嬉しく思います。
info@i-quest.jp からメールをご遠慮なくどうぞ。 (ブログに掲載させて戴くときはプライバシーを保持するように注意しております。また、その方に許可を戴いたりもしております。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◎ お久しぶりです。N男です。
先日は、セラピーをしていただいてありがとうございました。
セラピー後、自分がはしゃいでただけだったんじゃないかと反省しました。
また能力に走る発言も多い気がし、何より今までの総合的なことだと思いました。
その後、入院している母にほぼ毎日のようにお見舞いに行きました。
先生が私によく言ってたことを思い出しました。「能力を使う事だけが愛じゃない!能力だけがお母さんを助けることじゃない!3次元でやれることは必ずある。3次元の愛がある」と・・・・それを思い、自分に出来ることとは何かを考えしました。
母とよく話すように心がけました。今まではそういう風に息子としてかかわってきてなかったなーと反省しました。母の笑顔がみられこれなんだなーとつくづくおもいました。今までは母が入院していることを隠していましたが父が手術後叔母に打ち明けたことを聞いて叔母に状況報告をしたり心配をかけた親戚に感謝を込めて「ありがとう」を言ったりしました。
離れていると思っていた心が、繋がっている実感・安心感・楽しさを一つひとつ感じました。
先々週あたりに母とこんな会話をしました。
母:「Y、病院の先生から抗がん剤どうするか聞かれたんだけど・・・、だいたい手術後は抗がん剤やるのが一般的な流れなんだけど、効き目が約2%ぐらいなんだって」
私:「お母さんはどうしたいんだよ。どう思うよ。」
母:「やりたくない」
私:「じゃあしないで良いんじゃない?効果がないようだし、漢方の先生があるんだし。手術後東洋医学でしょ」
母:「わかった。ありがとう」
今までこういう会話さえ出来ない状況でした。
祖母の49日も無事に終わりました。
いろいろ大変ですが、勉強しながらやってます。
本当にありがとうございます。
そして母との件で、能力だけにこだわっていた自分がいたから、先生は「能力の封印」をしばらくなさいと言ったのだとようやく符におちました。勉強する本当の意味をしりました。ありがとうございます。
能力は人のために生かしてこそ光ます。でも、それにはしっかりした裏打ちが必要です。3次元の世界に生きる私たちは、3次元でしか学べないことがあります。そのことに真から気づいてくださってありがとう。また、「愛」はエネルギーの観点からいいますと8次元界のもなのです。8次元界の光の粒子エネルギーは「愛・歓び」です。
その後も良い本に巡りあったようで嬉しいです。私もその本には興味があります。
それではまた・・・・ ラミエル





