ホーム>Dr.萬貴メッセンジャーブログ>ヒーリング(命の癒し)
  • ホーム
  • ホリスティックバイブレーション・メディスンとは?
  • サロン案内
  • ブログ

ヒーリング(命の癒し)

大天使ミカエルと光の手術

紅梅.JPG
おはようございます。ようやく梅の香りがしてきましたね~(^^)
今朝がたのまどろみの中、ミカエルから「時期が来たので光の手術をしましょう」と声がかかりました。
私自身、脳内血腫、乳がん、首や胸のしこり、胸の痛みなどをヒーラーとしての役割を持って施術させていただいておりましたが、自分のことはさておいて・・でした。
実は、癌の家系で、肝臓にしこりがあることは自覚していました。今朝は、その事をミカエルが言ってくれたのです。
 
<光の手術>とは、大天使ミカエルを医師団長として命の光、虹の光を駆使し、大天使ラフアエルが主に執刀し、天使の方々がその指示に従い、天界のエネルギーを意識体に届ける役目をして行うものです。
それを今日は私にしていただけたのです。
最初はなんだか肝臓がぬるぬるとした反応をしていた気がします。
そのうちに癌がもつマイナスエネルギーが放出されていくのがわかりました。
その後、だんだん身体が軽くなり、それは脚と首にまで届き、そしてやがて終了しました。
今、爽やかな気分の中、紅梅の花に香りにさそわれ、命の癒しヒーリングに感謝しています。

 

導きとは・・・道の提示

聖マリア教会.bmp

このHPにブログを書き始める前に、フエースブックコミニティブログを書き始めました。今は<直感の道>という本を参考にしながら投稿しています。

小さい時から直感があったとHPにも書きましたが、直観が自然的本能的なものならば・・・どうやって手に入れられたの?何にでも幼子のように疑問をもつのが趣味なので、そんな動機から聖アリア様にも勧められ始めてみました。

<引き寄せの法則><潜在意識><超意識>との関わりから<どうしたら手に入る?><何故小さい時から直感的だったの?>などなどについて多角的な答えがやってきています!

<導き>とは答えを指し示すのではなく、<そこに至る道の提示>なんですね。その提示された山に登るか否かの選択の自由はこちら側にあります。この道を登って一息ついて、<そうか!>選択してよかったという喜びに浸っています。改めて<命の癒し 光の道>のご紹介です。

 

希望は羽をつけた生き物(デイキソン)

希望の光.JPG

「希望」は羽根をつけた生き物

魂の中にとまり

言葉のない調べをうたい

けっして  休むことがない

 

そして聞こえる  強風の中でこそ  甘美のかぎりに

嵐は激烈に違いない

多くの人の心を暖めてきた

小鳥をまごつかせる嵐があるとすれば

 

 

わたしは冷えきった土地でその声を聞いた

見も知らぬ果ての海で けれど、貧窮のきわみにあっても、けっして

それはわたしに  パン屑をねだったことがない    

(「直感の道」で紹介されていたエミリー・ディキソンの詩。彼女は19世紀米国生まれの詩人。ネットで見つけた。感動した!好きになってしまったheart

 

天使は光存在

天使のステンドグラス.bmp

イエス様の御使いとしての天使。キリスト教では天使は身近でも一般の日本人には天使はあまり近い存在とはいえない。けれどピカッと小さな小さな光を感じたことはないだろうか。天使は光存在なのだ。日本では先祖とか守護霊とかの方が通じやすいが、天使も宗教には全く関係なく2体は皆守護してくれているそうだ。それは天使から直接聞いたこと。

動物や植物ともいささか私は会話する。しかし、それもどうやら天使が介在していると最近になって知った。シュタイナーの自由学校が好きで、彼を若い頃知ってその類の本を少々読んだ。最近になってまた手にとって読みだしたら、なんとそこにもその類がのっていた。

スピリチュアル意識、宇宙文明意識も別に最近のものではなく、知ってみると、そうした方々の意識に私たち民衆が少しだけ近づいてきただけなのかも知れない。

 

セントラルサンからの光の証

2013128223827.JPG

私が天から<ターニャー>と声がかかったのは約5年ほど前。アトランテスの時<ターニャー>と呼ばれていたらしい事がその時わかりました。その後、太陽の娘という声もかかるようになり、それからは、セントラルサン(太陽の中心意志)に向かい、朝感謝の祈りを捧げるようになりました。

この画像は、今年の8月頃だったでしょうか。セントラルサンよりハートに光をいただいた後、地球に向かって愛と調和が広がりますようにとヒーリング波動を放出させていただいた後、朝の散歩に10分ほどしてから、帰宅する直前の我が家の前の画像です。奇跡の証を撮る必要がある時には<撮りなさい>と言う天からの声がかかるので、よくカメラ持って出かけます。

この日は、家目前で撮りなさいの声がかかりました!本当にいろいろな天の証の体験をいただいています。神は肉眼では見えません。何かの証で知らされて、私たちはそれを知ります。

<心と身体で体験した神の証、不思議な事、過去生の証などなど>をお伝えし、皆さまが勇気をもって魂進化に向けてお上りいただけるように背中を押す、ここに<天と地をつなぎ、東と西を結ぶ者>としての使命があるようです。お使いいただけていることに感謝してます。

 

波動の法則その1

201312414249.jpg

これは、各チャクラから発するオーラーを描いた絵図です。色はすべてエネルギーであり、別の表現をお借りすれば波動です。ここに見える緑色は、ハートチャクラが活性化しており、天の愛、地の愛を持ち、エネルギーの調和融合の姿を表した波動の状態です。

自己の内面に恐れを持っているとき、ハートの粒子の色は黒く粗いので、その波動を受けた相手は調子を崩したり、何らかの痛みをもったりします。

瞑想やヒーリングによって、ハートが活性化され緑色の波動になると、貴方から発信したエネルギーが愛の波動となって相手を、周囲を潤すことになります。

貴方が変われば周りが変わるということは!こういう事なのです。貴方が変わり、周囲が変わり、更に拡がり続けた波動が世の中を変えていくのです。楽しいことですね。

<起きた事は皆自分のせい>と言う考えが広がったために帰って自分を恥るまじめな方も増えた気がしています。この気持ちが強いとハートの色はくすみ始めます。罪の意識に駆られるよりも、恐れよりも気づいた自分を愛し、許し<気づいた時>から<心に愛を>もてばいいのです。

 

 

貴船神社奥宮

20131126155028.jpg

11月22日金曜日貴船神社参拝を急に思いたち、スタッフと一緒にお伺いしました。金曜日なので、参拝客は少ないだろうと思ってましたが、紅葉も見頃。参拝客は予想以上に多くびっくりいたしました。

鶴瀬8時9分発、空は雲一つない青空。新幹線のなかで見た富士山は澄み切った青空を背景に白く神々しく映っておりました。

京都に近づくにつれ、空模様は曇り始め、奈良線では、ホームの濡れすら感じて山はどうやら雨模様のようだと案じておりました。鞍馬電鉄では雲が重くのしかかってき雨を覚悟しましたが、貴船口駅で晴れだし、木々の間からの日差しはまぶしいくらいでした。

この写真は奥宮の御門(実際の写真では知らない方が入ってしまっているので失礼してはと思い、貴船神社HPからお借りしたものです。)

貴船様は水の神様、懐かしい故郷に帰ってきた感じでしばらくたたずみ、パワーをいただきました。
2012年までのヒーリングは浄化ヒーリングが多かったのですが、その時は貴船の神様のお力を過分にいただいておりました。
過去生からのご縁をいただいていた事を鞍馬の弁財天様より教えていただいてから毎年のように参拝させていただいていておりましたが、何分にも京都は遠い。ここ2年ほど来られなかったので、そのお詫びと今までの御礼、感謝、そして今後の使命に向かっての決意表明をさせていただき、次は2015年にいらっしゃいという予約を取り付けました(笑)

 

愛は生命の花である。

ナデシコ

「愛は生命の花である」 ボーデンシュテット(詩人)は、【愛は人を育て生きる力をくれます。そして愛を受けて育った人は花を咲かせ、その花はまた愛を放ち、人を輝かせ光を放つでしょう。】と言っています。

この世で一番輝かしい花は愛ですね。愛はアガペとエロスに分かれるといいますが、若い頃はやはりエロスがどうしても伴いますね。それも愛。互いに愛し合い信頼しあうことは、この世の花、そして次世代の種を残す最良の方法ですね。

これは我が家の庭に咲いたなでしこですが、多分カワラナデシコの子孫だと思います。カワラナデシコは、その名の如く、河原でみつけることができます。とても可憐な花ですが生命力の強い花だと思っています。神の愛はそこかしこの生命の中に宿り、地球繁栄へと導いてくれているように思っています。

 なでしこ 純愛 大胆 勇敢

定峰峠を秋景色堪能ドライブ!水の気、木々の気を感じてくださいね(^^)

 

20131028195718.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像

台風の過ぎ去った秋晴れの今日。所用ついでに定峰峠を走りました。自然の力、命の癒し、セルフヒーリングの場所としてせせらぎは大好きな場所です。

 

「山道は細く、すれ違う車もほとんどない。

時々バイクがすれちがっていく・・・・。

 

せせらぎの音は耳に心地よいF分の一ゆらぎ。

身も心も癒されていく。命が洗われていく。

 

ふときづくとやや轟音に近い水音。

小さな滝になっている。

その傍には小さな喫茶店と数件の家。

 

ちょおと一休み。

水しぶきが肌に心地よい。

身も心もリフレッシュ!」

 

 

 

ページの先頭へ